名古屋市でプチ整形はゆり形成栄久屋大通クリニックへ

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プチ整形

プチ整形

「時間がとれない」「整形って怖そう」という方には、メスを使わないプチ整形がおすすめです。
しわを目立たなくしたり、鼻筋を通したり、エラを目立たなくしたり…。メイク感覚で気軽にキレイを手にいれてみませんか。

ヒアルロン酸注射

ほうれい線や額、眉間のしわやくぼみなどを目立たなくします。鼻やアゴを整えることもOK。
気になるシワ・くぼみの部分にヒアルロン酸を注入します。
鼻スジやアゴ・コメカミなどご自身の気になる部分にも注入が可能です。手術時にお顔にマーキングをし、指定場所へ精密に施術します。

ボトックス注射

筋肉の働きを和らげ、表情じわを改善します。エラやふくらはぎの改善にもキキマス。
ボトックスが神経から筋肉への指令をブロックし、注射した部分の筋肉を弱め、眉間や目じり・額の改善、エラやふくらはぎを目立たなくさせる効果があります。

よくある質問

笑ったり、表情を出すとおでこ(額)の横じわがきになります。
おでこのシワは表情筋が必要以上に動くためにできるものです。この筋肉の動きを弱くすることでシワをできないようさせることが可能です。 ボトックス注射は運動神経をブロックすることで表情筋の余計な動きを止めます。おでこのほかに目尻、眉間、鼻の下のシワにも有効です。 表情を動かしていない時にも見られるシワがある場合は、さらにヒアルロン酸の注入を行うとリラックス時にもシワがなくなります。
他院で目の下にヒアルロン酸注射を打ったのですが、でこぼこしてしまいました。これなら何もしないほうがよかったです。
それは残念な話です。目の下の皮膚はとても薄いため注入しないでくださいとヒアルロン酸製剤の注意書きに書かれていることがあります。一部のヒアルロン酸では注入が可能な場合もありますが、デコボコになりやすいのは事実です。 ヒアルロニダーゼという薬を注射することでヒアルロン酸を分解し、状態を改善させることができます。 また、当院では柔らかいタイプのヒアルロン酸をおすすめしております。
ボトックス注射は目の下のしわや、たるみに効果はありますか?
ボトックス注射は筋肉が動く部位に注射し、筋肉の動きを弱める事によってしわを目立たなくさせる方法です。 ボトックスがお勧めの部位は、額、目尻、眉間、鼻根部、口唇の上です。 しかしながら目の下に注射して効果がでるかどうかは、状態によりけりですので医師の判断が必要です。 確実な効果を得るのでしたら、たるみを切り取る手術もおすすめです。

ほくろ・イボ除去

気になっているホクロを、電気分解やレーザーでカンタンに取り除いて悩みも解消、すっきりしませんか?
小さなホクロやイボはレーザー等で取り除きます。大きなものはメスを用いて形成外科的に手術をします(もちろん形成外科専門医による執刀です)。

ほくろ・イボの除去

  • 治療前
  • 治療後

  • 治療前
  • 治療後

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よくある質問

ホクロはどのようにして取るのでしょうか?
ホクロを取るにはCO2レーザーもしくは電気分解という方法をとります。局所麻酔をチクッとして、ホクロの黒い色を削ります。処置した跡は転んだときの傷と似た状態になり、1週間強で皮膚がはって治ります。 それまでの期間、洗顔もできますし、お化粧も可能です。 治療後2~3ヶ月かかって赤味が抜けて他の皮膚と同じ色になります。 大きなホクロや部位によっては、メスで皮膚ごと切り取り丁寧に縫合する方法を選択します。 こちらの方法でも術後の負担は最小限ですみますので、診察時にご確認ください。
ほくろやイボを除去したら翌日には化粧は可能ですか?
治療部位以外はすぐにでもお化粧が可能です。 治療部位にファンデーションを塗りこむとくぼんで治ってしまう原因になりますので、その部分には肌色のスキンテープを小さく貼ってからメイクをすることで、ほとんど目立たなくさせることができます。
ホクロを除去したのですが、再発してしまいました。
ホクロ(母斑細胞といいます)は、メラニン色素を含んだ黒いものと含まない透明の細胞があります。治療時には黒いものは当然取り除きますが、透明のものは正常の皮膚との判別がつきにくいため、傷跡を最小限にするためにギリギリでホクロをとります。 治療後しばらくしてから透明のホクロ細胞が色をつけてくることがあります(いわゆる再発)。当院では再診料のみで追加治療をお受けいたしておりますので、お電話にてご連絡ください。
顔に大きなホクロが有り気になっています。大きなホクロはレーザーで取れますか?
6mm以上の大きなホクロは切って縫い縮める方法が第一選択となります。 レーザーでの治療はケロイドのような盛り上がった治療跡が目立ってしまうことがあります。そこで、皮膚ごとメスで切り取って縫い縮める手術を行います。5~7日間は糸がついていますがごく細い糸なので目立ちません。縫合を得意とする形成外科専門医が施術しますのでご安心ください。 また、他院レーザー手術などで、傷跡が盛り上がってしまった場合でも同じように縫合手術を受けることが可能です。